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フルHD厳島神社

フルHD神社
 多分作っとけばいずれ、こんなこともあろうかと!って言えることもあるかと思うので
フルHDで神社動画をレンダリングしなおしておこうと思います。
ただ、やっぱり計算時間が・・・。アップした画像のシーンは比較的軽いカットだけど、現状3~4分。
当初10分だったけど、いろいろ調整したら下がってきた。でも結構ノイズがあるから、仮にこれを
テレビで映したときにどれくらいになるか。もしこれがだめならもっと画質を上げる必要があるが、
そうすると計算時間がさらに伸びる。うひょ。
 海や木が出るカットになるとさらに時間がかかる。大変だね。今はまだSDサイズで済ませてるところもあるけど、
今後は全部この解像度になるのか・・・。

 まあ別に頼まれてるわけじゃないから気長にやります。
 
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使用アプリ

以前の動画でちょこちょこ書いたりはしたけど、改めて使用アプリについて。

 メインのアプリは3dsMAXです。ただしレンダリングはVray。
MAXはサブスクリプションに入ってるから、ほぼ毎年新しいバージョンが送られてきます。
でも使ってるのは2008。最新は2011だというのに。
 Vrayは4.2のころ、ラジオシティやメンタルレイなどのグローバルイルミネーションが搭載される前に
買いました。これがあるからそれ以降のバージョンでもメンタルレイとか使わないなあ。
余談ながらfinalRenderを先に買ってたけど、いろいろあってVrayに変えました。当時は機能はfR、速度
はVrayという具合にわりと互角でライバルっぽかったけど、結果としてVray選んでよかったです。

 そうそう、MAXといえばちょっと以下のことが気になる。
MAXの箱
 写真はわざわざ外で撮ってきた今手元にあるMAXの箱。左から4.2、9、2008~2011です。
値段どんどん上がってるのに内容物がどんどんしょぼくなります・・・。
以前はマニュアル2冊に新機能ガイドとかあったのに・・・。マニュアルが無くなって単なるダンボール箱に
なってからも、シールが無くなって薄くなってと確実に安っぽくなってます。
2011ではさらに薄くなってショートカット一覧と言ったオマケもなくなりました。むう。
新機能ガイドは読むの好きだったんだけどなあ。
信じられるかい?初代MAXのマニュアルは分厚いフルカラー本3冊だったんだぜ・・・?

 マッチムーブはSyntheyes。安いわりになかなか強力で、業務にも使われているみたいです。
これの上だとboujouとかになりますが(ほかにもいくつかあるけどメジャーじゃない)、200万円で
高すぎるので、プロダクションでもboujou一本、ほかはSyntheyesを何本かと言う感じらしいです。
IRCでプロの方が言ってた。まあマッチムーブソフトはそんなにいらんだろうから妥当な感じです。
で、お安いSyntheyesですが、立体視動画のマッチムーブができるのはまだこれだけじゃないかな?
boujouはできるんだっけ?3月にアップした立体視動画、
[実写合成]見えますか?立体視動画を作ってみました。
はSyntheyesならではなのかもしれません。アバターでも使われたそうですし、
なかなか侮れません。4万円(海外から直接買ったとき)のくせになまいきだぞぅ。

 さて3Dでレンダリングした後必要になる動画編集ソフト。これはAfterEffects。うちはCS3です。
CS4もあるけど、周りとのデータ互換のためにCS3をメインで使っています。
CS4は撮影したAVCHDの変換のためだけに使ってます。もったいない。
今後CS5にするか悩ましいところです。当初、発売日に買うぜ、人柱でもいいぜ!とか思ってたけど、
XPは使用できませんと言われてがっかり。どうしようかなあ。Windows7に変えてはいけないっていう
理由は無いけど、面倒だしなあ。AEの64bit環境はやりたいが・・・。
なぜかプレミアは使ってません。今のところいらない。

 テクスチャー関係はPhotosohp。写真を適当に探してきて加工して使うことが多いです。

 そしてエンコードはつんでれんこ。簡単なので重宝してます。意外かもしれないけど、AEでは
高画質エンコードができません。不安定になる原因の一つでもあるし、AEでは無圧縮で書き出します。
先日、この話題をIRC・ニコニコ技術交換chで出したのですが、そこでの結論がこれでした。
AEはあんまり詳しくないけど、そこの人全員がAEでは無圧縮とのことでした。
 そういえばうちの動画でよく高画質で驚くコメントが書き込まれる。つんでれんこって有名じゃないのかな。
簡単に高画質にできるのに。まあ一から動画作ってるので当然高画質、プレミアム会員だから画質の上限が
ないからという理由があるからかもしれませんが。

そんな感じ。

ダブルラリアット 技術的な話04 SSS

今回は今まで避けてきたSSSをはじめて使ってみました。

SSS。Sub Surface Scattering。日本語だと表層下拡散かな。
光が半透明な物体の表面を透過し、内部で散乱した後に表面から出て行くメカニズムのこと。
よくわかりません。

明るい太陽に手をかざすと指の輪郭が明るく透けてくるじゃないですか。簡単に言えばあれのこと。
人体の70%が水分らしいけど、そうなると光も透けてくる。でもガラスみたいに透明なわけじゃないから
指の中で光が拡散するわけです。拡散するから指の輪郭全体がぼーっと明るくなる。
この現状をシミュレートするのがSSSです。

具体的に言うと以下の画像。
レンズ補正
微妙ではありますが違いがわかりますか。輪郭あたりが赤くなってますよね。
・・・まあそういう些細な違いですけど。

SSS自体はもう一般的な機能で、レンダリングができる3Dソフトにはたいていついてるはず。
ただ、計算がとにかく遅い。遅いしそのわりに効果がわかりにくいということでいま
まで避けてましたが、ソフトのバージョンが上がって高速なSSSが追加されたので使ってみました。
確かに速くなってるけどそれでも使わないときの2倍。結局リンがアップになるカットに限定
することにしました。そもそも効果薄いし。それでも一般的な肌よりは強めに効果を出しています。
プラスチックやワックスみたいなものならもっとはっきりわかるんだけど。

 そういえばこのリンの顔いまいち評判がよくない。自分としては結構気に入ってるんだけどなあ。
映りの悪いカットもあるといえばあるけど。でも顔はやっぱり難しい。このあたり
デッサンのようなものをちゃんと勉強しているかどうかでだいぶ差が出る。私はしてません。うひょ。
まあうまく作れても映りの悪いアングルというのは出てくるんですけど。
そういう意味ではアングルごとに微調整はやるべきではあるんでしょうけど。
映りのいいアングルを使うというのも一つの手ですが、さすがにそこまで考慮できないです。
とりあえず使える場所があっただけでも運がよい感じです。

リン表情
まあなんとなく古い感じか?と思わないでもないですが。でも今後もリンを使うとしたらこのままだとは
思います。

ダブルラリアット ロケ地とかの話

技術話ばかりというのもなんだから、ちょっと違った話を適当にだらだらと。

 制作のきっかけは大会議での誰かが歌ってたのを聞いたときでしたが、
何か作ろうって思いついたときは大体重要なシーンはそのときにすぐ思いつきますね。
今回すぐ思いついたのはタイトルが出るまでの一連のシーン、23.4度傾いて~6300kmのあたり。
このあたりを思いついたから全体を作ろうという気になったというのが正解か?
その後全体を考えて、歌詞にそって全部作れそうとわかってから撮影をはじめました。

 ただ、23.4度以降のカットはどこで撮影するかという問題があって、一時期フルCGでにせざるを
えないか?とか考えてたりしました。街を大きく見渡せるところが無い以上、CGで作るしかないか、
でも街をCGで実写レベルに再現できるわけないし・・・と困った部分ではあります。
まあ後から考えたら、お祭り動画の冒頭で使った黄金山があるじゃんとか思いましたが。
竜王公園もじつは行ったことなかったので知りませんでしたし。
 竜王公園にはじめていったときは感動ものでした。うわ、ぴったりって。
5.6回は行ったかな。天候と時間でライティングが変わりますが、雲が流れてるのがかっこいいと
思って撮影したけど晴天のほうが影がはっきりでてメリハリの効いた絵になるなとかで撮影しなおしたり。
今まではそういうのはあんまり考えてこなかったですけど、今作ではそういうことも
考えて作っています。 

ロケ地探しが一番大変かもしれませんね。こればっかりは実際に行ってみないとわからないし、
行くのは手間がかかるし。行ったところで使えないかもしれないし。どっかに見下ろしと見上げを
撮影できてそれなりに絵になるところないー?とか周りに聞いたりしましたね。
答えが返ってきたことないですけど。身近な範囲で納得できる場所を探せてよかったです。

そういやうちの動画にはよくロケ地がコメントで出てるけど、今回全部わかったのかな?
よく間違った地名が出てたりするけど。

最初から1番が終わって間奏までが 廿日市大橋の廿日市側にあるマリーン公園、
二番のAメロとサビ、最後のサビが佐伯運動公園、
二番Bメロは阿品公園、
Cメロ~23.4度までが竜王公園、
半径6300kmからが大田川周辺の道路です。
いずれも何回か撮影に行きました。

そんな感じ。

ダブルラリアット 技術レベルの話03 レンズのゆがみ

撮影した映像そのものの話。
撮影にはCANONのiVIS HF S10を使ってます。それに広角レンズをつけています。
広角のほうが画面に広がりがでるからいいですね。

ところが広角になればなるほど困ったことが出てきます。それが歪み。
普通に使う限りあまり気にすることも無いかと思いますが、マッチムーブのときは
あまりよろしくない感じになります。なぜなら現実とは違うから。
だから歪みと補正したほうがより精度の高いトラッキングができます。
・・・ってIRCでプロの人に教えてもらった。

レンズ補正

これが具体例。web用ということで縮小していますけど。
上が補正前、下が補正後。補正前の四すみの黒いのはいわゆるケラレという現象。
カメラに広角レンズだけでなく偏光(PL)フィルターって物をつけてるからこうなりました。
このあたりのことはカメラの解説ページでも参考にしてください。よくは知らないから。

 タイルの目地を見ればわかりますが、補正前は歪んでますよね。このゆがみがトラッキングの
時に誤差を生み出すことになるわけです。だからこれを直してやったほうがいいです。
私はAEの機能で修正しています。レンズ補正フィルターがありますのでそれを
使っています。syntheyesにもついてますね。使ったこと無いけど。
前出のプロの方によるとレンズ補正専用ソフトがあるようで、
よく覚えてないけど価格が50万前後したような気がする。撮影中のズームとかそういうの
にも自動で対応してくれるのかな?さすがにそんなもの買ってられないのでAEを使って
目視で直しています。撮影中にズームとかしないし。多分フリーのものもあるんじゃないかな?
マッチムーブやる方は気をつけてみてください。

 それと前回のスタビライズの補足。スタビライズした映像ではマッチムーブはできません。
現実のカメラの動きに合わせて映像を回転させるわけですが、出来上がった映像は現実には
ありえない動きをしているからです。スタビライズは所詮2D的な処理。合成が終わった映像に
適用してください。
 
 余談・・・。
3D的に解析してスタビライズするソフトが開発されてます。ひょっとしてこれができたら
スタビライズ後にマッチムーブできるかも・・・?
去年のシーグラフで発表されたものです。
Content-preserving warps for 3D video stabilization
すげーなめらか。

方條ゆとりさんのサイト


ナイトメア

リニューアルされています。
ここに実写合成動画を提供しました。見てみてください。

ダブルラリアット 技術レベルの話02 スタビライズ

フルHDでレンダリングした理由の二つ目。それはソフト側でスタビライズをかけるためです。
要するにカメラのぶれを無理やり直してしまおうということです。
 
 普段、撮影に当たっては私はステディカム・マーリンというものを使っています。最近はデジカメどころか
携帯にすら動画撮影機能がついていますので、撮影したことがある方は多いかと思います。
で、撮影した動画をみたとき、画面が揺れて見えにくくなりませんでしたか?手で持つときの揺れ、
歩くときの揺れは見易さを考えると非常に困るのですが、この揺れを解消してくれるのがステディカム
になります。ところがこのマーリン、設定が非常にシビアでして、完全には動作できていません。
いままでの動画を見ればわかりますが、船に乗っているかのように、大きくゆっくり揺れてしまっています。
(それでも手で持ったときの細かいぶれが無いのは大きいのですけど)
これをさらにソフト的に揺れを解消しようというのがスラビライズになります。

 使用したのはVirtualDubという編集ソフトとその手ぶれ補正用プラグインのDeshaker。共にフリーのソフトです。
詳しい使い方は以下のサイトを参照にしました。
ボクはママチャリSOS
AfterEffect単体でもできますけど、ちょっと使ってみたかったので。

 上記のサイトを見ればそれだけで使えます。で、使うと以下のようになる。
カメラが傾いているときに映像のほうを傾けて無理やり水平にする感じです。
[広告] VPS

見ればわかるように映像を傾けるから端のほうが切れてしまいますよね。
だから黒い部分が映らないように拡大して使わなくてはいけない。
するとSDサイズだと画質が荒くなってしまうわけです。それでフルHDになりました。
これで黒い部分がでないようにAEで拡大縮小をしながら使用すれば揺れのない滑らかな映像になります。
それでも限界はあるんですけどね。

[実写合成]ひたすらくるくるダブルラリアット



さてアップ。結局今回もぎりぎりまで修正を繰り返してしまった・・・。

ダブルラリアット 技術レベルの話01

fullHD比較

今回の動画用の作業ファイル容量が最終的に140Gになりました。
以前、お祭り動画を作ったときは5分ちょっとの動画で、80Gくらいだったのに。

 全25カットのうち半分くらいをフルHDで作成しています。最近はもうフルHDという単語も
一般的だと思いますが、アナログのころだと720x480のSDサイズ、今は1920x1080でフルHDと
いいます。上記の画像をクリックすればわかりますが、右下の小さいのがSDサイズです。
これだけ大きくなるので当然ファイル容量が大きくなってしまいました。
でもニコ動の一般的なサイズは512x384。フルHDの大きさはいらないじゃん・・・。
 
 それは主にズームとスタビライズを使用するからです。スタビライズの話はまた後日。
とりあえずズームの話から。上の画像は徐々に徐々に拡大していくカットです。
このカットをSDサイズで作ったとすると拡大したときに、あらが出てしまいます。
だから最初から大きく作っておいたわけです。

 あれ、カメラの動きはトラッキングソフトがマッチムーブしてくれたんじゃないの?と
思った方はなかなか鋭い。確かにできるんですが、個人的にどうもイマイチで・・・。
もともとマッチムーブは視差を利用して3D情報を取得しています。たとえば電車で移動中に
外を見たとき、手前の建物と遠くの建物だと移動速度が違いますよね。
その速度の違いでその建物同士の距離を割り出して3D情報を取得するのがマッチムーブ。
ところがズームだとその違いが無い。だからちょっと難しくなります。もちろん機能的には
ズームも可能ですが・・・。
 以前作ったアヒル動画。最後のカットをよく見ると後ろのほうのアヒルが
変な動きをしてるでしょう。こんな感じでどうもうまくいかなかった。それで、
最初から大きく作ってAE上で拡大縮小をしようということになりました。
そのために撮影できる一番大きな大きさのフルHDで作成し、ファイル容量がものすごいことになりました。

 もう一つの理由スタビライズ。むしろこっちのほうが重要なんだけどそれは後日。
動画を見てもらってから改めてお話します。

しばらくはダブルラリアットの技術話でブログ更新して行こう・・・。

そうそう、以上の話は全部独学で覚えたことなのでいろいろ間違ってるかもしれません。
興味もった方は、出てきた単語などをもとに改めて調べてみてください。
そしてそれは今後の技術話全部に言えることです。一人でやってるから間違っても
指摘してくれる人がいないので・・・。

[実写合成]ひたすらくるくるダブルラリアット

ダブルラリアットタイトル

 久しぶりに作っていて面白い動画でした。
この曲を聴いたのは大会議の時。誰かが歌っていたのを聞いて気に入りました。
それでニコ動で検索して再生数の多いものをいくつか聞いて、これを作ろうと決めました。
だから結構前ですね。作る気になったのは。3月ごろだったような。
最初の撮影が3/17。わー、三ヶ月かかったことになるのか。3分の動画なのに。
5分のお祭り動画より時間かかってる。

 今回今までと大きく違うのは歌い手がいるということ。過去の動画は基本的に
映像を見せる作品で、音はあまり重要ではなかったのですが、今回は歌が元ネタなわけで
無視するわけにはいきません。で、ボーカロイドをそのまま使うか、有名な歌い手のものを
借りるか・・・。でもやはりどうせなら独自に用意したかった。そういうことを考えてたときに
ちょうど参加してみたいという方が見つかったので、お願いすることにしました。
ネットとか全然知らない方で、ニコ動についていろいろ教えてあげたら驚いてました。
こういう世界があるんだって。まあそうだろうな。

 今回は映像だけでなく歌のことも評価の対象になるので、どうなるか楽しみです。

アップするのは明日ですけど。また5時にアップして丸一日の再生数がどれくらいになるか
見てみたいと思います。

よろしくお願いします。

クリスタルワールド

新しいのができました。クリスタルワールド

きらきら光る質感をメインに使った作品です。
ラミエルと同じ素材を使ってまして、メインとなる質感に反射率の異なる三層のコーティングをしてます。
一つの素材に4つの要素があることになるから計算がひたすら遅いです。
640x480とかのサイズ一枚に1時間とか。かかりすぎ。こういった光物はライティングや
周りのものの反射の仕方によって全然イメージが異なるから試行錯誤の繰り返し。
そうなると時間がかかるのは厳しいですね。
宝石物は控えよう・・・。

イメ☆チェンの着せ替えが発売です。
イメ☆チェン クリスタルワールド


・・・次の奴、19日朝5時にニコ動にアップします。ようやく終了。

コミケ

もともとこのブログはコミケに参加していたいというところから始めました。
いろいろな告知を書いておくところが必要だろうと思ったからです。

でもコミケ落ちた。

がっかりしたような、ほっとしたような・・・。なにやら微妙な心境。
参加できないのは無論がっかりだけど、どんな物を作るかはっきりとはまだ決めてなかったから、
ちょっとほっとしたところも。

まあいいや。しょうがない。

岩国基地動画登場飛行機一覧

多分これが撮影した全機種になります。
朝に行って、面倒だから昼前には会場を出ました。
したがってブルーインパルスの演技とか撮影してなかったり。
まあ飛行中の動画はニコ動にも上がってたからそっちで見てください
ということで。

型番および名前を教えてください。

 それと先日ちょっと書いたリン主役の動画、ようやく完成しました。
結局、祭り動画より時間かかってしまった。
公開は19日朝の予定。これもちょっとした事情でもう少し待ってください。早く公開したいなあ。
 今回いくつかの事情で祭り動画よりもヒットしてほしい動画になりました。
そうはいっても祭り動画みたいに何度も繰り返し見るようなものでもないから、
そこまではいかないと思うのですが、よろしくお願いします。

岩国01
岩国02
岩国03

フローティングビジョン

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 以前やった立体視とは別の方法で立体画像を表示するらしい、フローティングビジョンというものがあります。
実物は見たこと無いですけど、こちらに書いてあります。。
フローティングビジョン
で、そこでキャラクターコンテストが開催されました。入賞したらフローティングビジョン本体が貰えるとの
ことなので応募してみました。
俺ならこれ選ぶね、ってのばっかりだから入賞は無理だと思うけど。
でももしフローティングビジョン貰えたら立体シリーズ第三弾動画作りたいですね。

一応CGsnsのアドレス
zozi
主にニコ動に動画をアップしてます。

zozi

Author:zozi
通称厳島神社の人のページです。広島で映像制作をしてます。CG関係のことをいろいろ挑戦していこうと思います。

挑戦した結果がここ。
ニコ動マイリスト
youtube
あとツイッター。zozi009

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